Bellydancer Nashaal -ナシャール- 花鳥風月 BLOG

森羅万象と花鳥風月に魅せられたベリーダンサー。空と海と、星と月、歌う鳥たちと、緑と大地。そんなものが大好きです。2013年夏至の日(6月21日)に師のMishaalより名前を授かり、7年間活動して来たBarbara(バーバラ)からNashaal(ナシャール)になりました。過去に起きた出来事も、ちょいちょい更新。デバダシスタジオ神宮前本校講師、デバダシスタジオ葉山校主宰
Barbara became Nashaal on the Summer Solstice 2013.
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時を経てのご縁 |新宿&代々木エリアの トルコ料理&スリランカ・カレーレストラン「ドリエント」

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    ご縁をたどって、とあるトルコ料理&スリランカ・カレーレストランへと
    ご挨拶に行ってきました。
     
    お店の名前は「ドリエント
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    店内にはBarスペースもあり、美味しいトルコワインやトルコビールもあります♪
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    出迎えてくれたのは、こちらのご夫妻
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    左がキシャン、右が奥様のシウディさん。
     
    お二人ともスリランカ人なのですが、
    ご夫君のキシャンが、なんとトルコ料理・アラブ料理の名シェフ
     
    なんと、キシャンは、あのカルロス・ゴーンの奥様に
    シェフとして呼ばれて日本にやってきたという人なんです!!!!
     
    キシャンのお料理はとっても美味しいのです〜^^
    おなじみ、トルコの前菜のメゼから、ナスのペースト(左)と
    フムス(ひよこ豆のペースト/ 右) 
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    地中海テイストのオリーブ、トルコのピザ
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    トルコのスパイスやヨーグルトを使ったお料理たち
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    スリランカのアーユルヴェーダなスパイスを使った
    カレーもあります♪ 今日はこちらをごちそうになりました。
     
    オイルを使わず、すべてのアイテムが
    豊かな味わい〜
     
     
    カレーは、ランチにもあるので、大人気だそう。
    アーユルヴェーダのカレーって、珍しいですよね^^
     
    キシャンとは、わたしが3年間レギュラー出演していた
    青山のアラトゥルカというトルコ料理レストランで知り合いました。
     
    その当時、キシャンはシェフでずっとキッチンに
    入っていたのですが、私のダンスを見てくれたことがあり。
    「お店を持ったら、ぜひバーバラ(ナシャールになる前の名前)に
     踊ってもらいたいと思っていた」
    言ってくれました。
     
    4年の時を経て、独立をして、奥さんと一緒にお店を持ち。
    声をかけてくれたことが、とても嬉しいです。
     
     
    こちらのお店で、7月下旬にレストランショーを開催したいと
    思います。念願の!!エスノキャバレーセットで踊ります♪
     
    ドリエント

    東京都渋谷区代々木2-23-1 ニューステイトメナー125

    tel. 03-3373-8602
    公式サイト(食べログにて)

     

    アクセス

    JR 新宿駅 南口 徒歩5分 
    都営大江戸線 新宿駅 徒歩3分 

     
    JR 代々木駅 北口 徒歩7分 
    都営大江戸線 代々木駅 北口 徒歩7分 

    小田急線の南新宿駅からも、徒歩3分♪ 

     

    7月をお楽しみに!!
      
    ナシャールより

    JUGEMテーマ:ベリーダンス

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    母が亡くなって、1年が経ちました

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      5月18日 母が天国に旅立って1年が経ちました

      May 18th - It's been a year since my mother passed. I'm grateful to all my friends for your support. I still cry, but I figure that's ok. 

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      この1年間、たくさんの方に声をかけていただき、支えていただいて、本当にありがとうございました✨ 

       

      「いつでも会いに行くよ」

      「お母さんのこと聞かせて」

      「その後、どう?」

      と、声をかけてもらうこと、

      ただ目を見つめてうなずいてくれことに、

      癒やされ、救われました。

      娘に厳しい母とは、割とクールな母娘関係だったと思います。

      なのに、失ったことの大きさは、それはもうだいぶなインパクトでした。

      去年の秋はまさかの高熱が続いたり、まさかの歯が折れたりして(しかも、お煎餅たべて折れ)、

      予想外の出来事の連日だった1年。
      弱い自分を思い知りました。

      そのぶん、支えてもらって、言葉にならない、温かさを知りました。

      もちろん、いつも悲しかったわけじゃなく、ゆっくりと、日常の中で癒やされながら。。

      この1年、わたしの一番近くで、見守ってくれてきた、

      デバダシスタジオのダンスシスター、クラスのみなさん、

      講師仲間のインストラクトレスのみんな、ミシャール。。

      時にフラフラとヨロヨロとしそうな私を、支えてくれたのは、デバダシというオアシスと、ダンス。

      感謝してもし足りません。


      1年目の命日の前日、母が30年間ご一緒した、葉山のコーラスグループ「コロマリソル」の皆さんが、

      母を偲ぶ会をしてくれました。

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      「あー、行ったらぜったい泣く」と、父にまかせようと思いましたが、

      リーダーの方から、「菜穂ちゃんぜったい来て」と直電をいただきw、出席。

      母の思い出をパネルにしてくださったり
      思い出の楽譜を飾ってくださったり。
      プログラムまで印刷してくださって。

      まるで母が歌っているかのような歌声に、号泣。

      メンバーのみなさんから、言葉をいただき。
      1年たっているのに、みなさん涙を流してくれて。

      「ほんとうに優しくて、強い方でした」
      「馬場先生の言葉に励まされて、歌い続けることができました」

      わたし以上に泣いてくれる方もいて。

      もう1年たったけど、まだ泣いていいんだなって。
      ああもう、泣いちゃえって、いっぱい泣きました。
      泣いたり、笑ったりして
      なんだかとっても幸せでした。

      コロマリソルの皆様、ありがとうございます。

      母が歌と共に逝ったように、わたしもずっと踊り続けられたらいいな

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      ボブ・ディランのドキュメンタリー映像に思うこと

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        寝なきゃいけないのに、、

        一気に観てしまいました。
        ドキュメンタリー映像。NHKにて。
        時代を変えるアーティストとは
        こんなにすごいものだと、実感。
        師匠のMishaalの言葉や哲学に
        通じるところもあり。
        自分がへこたれた時に、
        またこのドキュメンタリー映像を
        観ようと思いました。

         

        ボブ・ディランという名前を

        My personal Mantraの中に

        入れようと思います。

        もちろん、Mantraのトップにくるのは
        師匠Mishaal、そしてMadonna。

        ノー・ディレクション・ホーム

        ボブ・ディラン

        NO DIRECTION HOME 
        BOB DYLAN

         

         

        【監督】マーティン・スコセッシ
        【出演】ボブ・ディラン、ジョーン・バエズ、ピート・シーガー、ザ・バンド、アル・クーパー、アレン・ギンズバーグ、ピーター・ヤーロー、リアム・クランシー、ジョニー・キャッシュ、ミッチー・ミラー、デーブ・バン・ロンク、ウディー・ガスリー、マリア・マルダー、スージー・ロトロー、ブルース・ラングホーン、ジョン・コーエン、トニー・グローバー、ロビー・ロバートソン、ミッキー・ジェームズ、イジー・ヤング ほか
        【翻訳・監修】菅野ヘッケル
        【ボブ・ディラン訳詞】中川五郎
        〜2005年制作〜

        それまで自らを語ることがなかったボブ・ディランが、マーティン・スコセッシ監督の呼びかけに応えて、初期の創作活動を語った。ミュージシャン、詩人らのインタビュー、未公開(当時)のライブ映像などを交え、多角的なアプローチからボブ・ディランの豊かな人間性に迫る音楽ドキュメンタリー。ボブ・ディランの創作活動にスポットを当てながらも、キューバ危機、公民権運動、ベトナム戦争など1960年代のアメリカがボブ・ディランの歌と彼に熱狂した若者たちの視点から浮き彫りになる作品でもある。タイトルの「ノー・ディレクション・ホーム」とは1965年に発表されたボブ・ディランの楽曲「ライク・ア・ローリング・ストーン」の歌詞の一節。「タクシードライバー」「グッドフェローズ」「ディパーテッド」など数多くの名作で知られるマーティン・スコセッシ監督はザ・バンドなどを題材とした音楽ドキュメンタリーも多く手がけている。映画制作には、アメリカWNET、イギリスBBC、NHKが国際共同制作として参加した。

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        世界に愛を伝える方法は、様々に。
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        父の日

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          6月16日の母の誕生日は

          金曜日でしたが、少し早い父の日を。

           

          ゆっくりお祝いできなかった父のお誕生日も兼ねて。

           

          喜んでもらえて、嬉しい。

          父は「菜穂が選んでくれたことが宝物」と。

           

          お父さん、ありがとう。

           

          これからは、あじさいが咲く頃に

          母のことを、たくさん思い出しながら

          父と語り合う父の日を過ごすことになりそうです

           

           

           

          JUGEMテーマ:生きる

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          今朝の海、母の71歳の誕生日

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            今朝は、日の出ちょっとすぎに起きて朝日を浴びて、海へ

            梅雨の合間の晴れ模様、すごく嬉しいですね♪

             

            朝日の中のあじさいが綺麗

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            海は、風もなくすごく穏やか〜でした

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            今年は、一色海岸のベリーダンスライブが10周年。

            8/18(金)に開催します。

            海への挨拶も込めて、朝を満喫。

             

            そして昨日は、先月亡くなった母の71歳のお誕生日

            お誕生日なので、お花をいけました。

            黄色のオールドローズとダスティーピンクのトルコキキョウを。

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            71歳、若すぎますよね。

            もうちょっと長生きしてほしかったな〜と、思いながら ^ ^

             

            天国へ旅立って行った母が、伸び伸びと羽ばたいて

            次の人生に向けて切り替えと変容の日々を

            謳歌しているのを、思い浮かべて、昨日を過ごしました。

             

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            外は、日差しがまぶしくて、美しくて。

             

            母の闘病もあって、しばらく更新できていなかったブログを

            いろいろ書いていこうと思います♪

             

            さあて、湘南新宿ラインに乗って、これから原宿でレッスン!

            ベリーダンスの先生、がんばりますよ〜☆

             

            JUGEMテーマ:葉山ライフ

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            Mishaalとの再会 ~ 2016年 10月 バリ島リトリート ~

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              ミシャールとの再会の瞬間は、リトリート前日の夜の遅い時間でした。

               

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              その夜は、バリ島・デンパサール空港から、直接ウブドへ。

              1時間半くらい車に揺られ、ウブドのミシャールの自宅へ。

               

              私と他のメンバーの乗る飛行機の到着が1時間近く遅れたので、

              最初に会えたのは、夜遅く、21時すぎ。

              すでに到着していたメンバーも居て、

              ミシャールの自宅で、和気あいあいと

              ミシャールを囲んでいたところに合流しました。

               

              再会の瞬間の第一印象は、

               

              「わー♡ ミシャール、嬉しそう!思ったより元気だ〜! 」

               

              でした。

               

              まずはMalikaがMishaalのところへハグをしに行き。

              私はおずおずと、MalikaのあとにMishaalのところへ。

              顔を合わせた瞬間、お互い涙があふれ、

              言葉もなく、ハグをしていました。

               

              「やっと会えた!!!」

              「うわぁーん!♡!♡」

               

              そんな感激と一緒に、温かいじわーんとしたものも

              伝わってきて。。

               

              うまく言葉では言い尽くせないのですが

              ミシャールとの愛と繋がりを感じて。。

               

              今回、リトリートに参加したデバダシインストラクトレス

              は私だけでしたが、ミシャールとハグしながら、

              みんなの顔が次々と浮かび。

               

              「ああ、Mishaalは、あんなにつらいことがあったのに

               東京にいる私たちのことを、こんなにも想ってくれて

               愛してくれているんだなぁ」というのが

              伝わっていました。

               

              ミシャールの瞳の奥に、たくさんの東京のDevadasi

              ダンサーの姿が浮かび。

              ミシャールが来る事のできなかった、ソロショーで

              踊るダンサーみんなの踊った姿や、みんなの笑顔も

              浮かびました。

               

               

              どんなに遠く離れていても、繋がっていることができる。。

               

               

              そんな感覚を覚えました。

               

              ミシャールは、想像していたよりも、ずっと元気で。

               

              顔色も想像していた以上に良かったし、

              とっても楽しそうでした。

               

              その後の食事のときに、

              骨折の傷あとを見せてくれたり

              事故のときのことも話してくれたときは

              少し涙ぐんでいたけれど、

              終始笑顔でした。

               

              Devadasiのみんなに書いてもらった色紙も

              ' Ohhhh …’と、目を細めながら

              すごーく喜んでもらいました。

              サインしてくださったみなさま、ありがとうございました。

               

              ミシャールと、再会して、すぐにバタバタと

              リトリートが開始したので、あまりじっくり話ができておらず。

              まだ、私も、この感慨深い気持ちをうまく言葉に

              することができません。

               

              リトリートの、講義やダンスを通じて

              ミシャールとの時間と繋がりを

              深めていきたいと思います。

               

              写真:リトリートの初日の朝。生き生きとした光に満ちたミシャールと一緒に。

               

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              【新規開講】NEW Class!! 毎週土曜日 14:00-15:00 「ワイルド・ウーマン」|デバダシスタジオ神宮前本校

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                9/3(土)から、デバダシスタジオ神宮前本校にて、

                ナシャールによる新しいベリーダンスのレッスンが始まります。

                 

                その名も

                「Wild Women -ワイルド・ウーマン」

                です


                「ワイルド・ウーマン」とは…
                大地を裸足でふみ、大胆に力強く踊る女性のダンスとしてのベリーダンスにフォーカスします。

                重心をしっかり取り、身体の芯(コア)を強くしていくための動きやポジションが沢山あります。


                神話に登場する、大地の女神、豊穣の女神、情熱の女神、死と再生の女神など、

                世界の賢女たちのストーリーにインスパイアされたクラスを行います。

                エレメンツ的には、大地(アース)と炎(ファイアー)に焦点を当てます。


                具体的に身体を動かすほかに、神話を語るストーリーテリング、瞑想的な時間、

                リチュアルなどを織り込んで行きます。

                ミシャールのリトリート Raw and Wildで学んだ内容もシェアします。

                今後6ヶ月間取り組むプランは以下の通りです
                (内容が変更する場合もあります)。

                セッション9  (9月)
                「ワイルド・ウーマンとは」


                セッション10 (10月)
                「賢女 〜英知の女神・ダークゴッデス〜」


                セッション11
                「炎と大地」


                セッション12
                「ザーとゲジュラ 〜解放と祝福〜」


                セッション1
                「セブンベール、冥界への旅」


                セッション2
                「原始の地母神と女神リリス」


                セッション3
                「蛇とセンシュアリティ」

                 

                デバダシスタジオは、ムーン・カレンダーを採用しています。

                全てのセッションは、その月の新月から始まります。
                毎週土曜日 14:00~15:00
                ぜひお気軽にレッスンへお越しください。


                レッスン詳細は ナシャール・オフィシャルサイト
                「レッスン」ページへどうぞ
                http://www.nashaal.net/

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                THIS IS YOUR LIFE. (日本語訳)

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                  大好きなサークル(慶応Dancing Crew JADE)の後輩の

                  これまた大好きで素敵なサトコちゃんが、すばらしい言葉をFacebookに掲載していました。

                  この言葉、英語バージョンを何度か見たことがあり
                  そのたびにハッとさせられ、
                  自分の人生を軌道修正する助けになりました。
                  すごく素敵な言葉なので、シェアさせてもらいます。

                  THIS IS YOUR LIFE. (日本語訳)


                  “ これはあなたの人生です。
                  自分の好きなことをやりなさい。そして、どんどんやりなさい。
                  何か気に入らないことがあれば、それを変えなさい。
                  今の仕事が気に入らなければ、やめなさい。


                  時間が足りないのなら、テレビを見るのをやめなさい。
                  人生をかけて愛する人を探してるなら、それもやめなさい。
                  その人は、あなたが好きなことを始めたときにあらわれます。
                  考えすぎるのをやめなさい、人生はシンプルです。


                  すべての感情は美しい。食事を、ひと口ひと口味わいなさい。
                  新しいことや人々との出会いに、心を、腕を、
                  そしてハートを開きなさい。
                  私たちは、お互いの違いで結びついているのです。


                  自分のまわりの人々に、何に情熱を傾けているのか聞きなさい、
                  そして、その人たちにあなた自身の夢も語りなさい。
                  たくさん旅をしなさい。
                  道に迷うことで、新しい自分を発見するでしょう。
                  ときにチャンスは一度しか訪れません。しっかりつかみなさい。


                  人生とは、あなたが出会う人々であり、
                  その人たちとあなたが作るもの。
                  だから、待っていないで作りはじめなさい。
                  人生は短い。
                  情熱を身にまとい、自分の夢を生きよう。”

                   


                  “ THIS IS YOUR LIFE.
                  DO WHAT YOU LOVE, AND DO IT OFTEN.
                  IF YOU DON’T LIKE SOMETHING, CHANGE IT.
                  IF YOU DON’T LIKE YOUR JOB, QUIT.


                  IF YOU DON’T HAVE ENOUGH TIME, STOP WATCHING TV.
                  IF YOU ARE LOOKING FOR THE LOVE OF YOUR LIFE, STOP;
                  THEY WILL BE WAITING FOR YOU WHEN YOU START DOING THINGS YOU LOVE.
                  STOP OVER ANALYZING, LIFE IS SIMPLE.


                  ALL EMOTIONS ARE BEAUTIFUL.
                  WHEN YOU EAT, APPRECIATE EVERY LAST BITE.
                  OPEN YOUR MIND, ARMS, AND HEART TO NEW THINGS AND PEOPLE,
                  WE ARE UNITED IN OUR DIFFERENCES.


                  ASK THE NEXT PERSON YOU SEE WHAT THEIR PASSION IS,
                  AND SHARE YOUR INSPIRING DREAM WITH THEM.
                  TRAVEL OFTEN: GETTING LOST WILL HELP YOU FIND YOURSELF.
                  SOME OPPORTUNITIES ONLY COME ONCE, SEIZE THEM.


                  LIFE IS ABOUT THE PEOPLE YOU MEET,
                  AND THE THINGS YOU CREATE WITH THEM
                  SO GO OUT AND START CREATING.
                  LIFE IS SHORT.
                  LIVE YOUR DREAM, AND WEAR YOUR PASSION.”

                   

                   

                  出逢うたびに、栄養をもらう、この言葉。

                  たしか、ネイティブインディアンの言葉だったと思います。

                   

                  この言葉をFacebookに掲載してくれたサトコちゃんもまた、

                  自分の翼を広げて、世界を旅し、

                  パワフルな仕事をし、子育てをし、

                  生き生きと前に進んでいるすばらしい女性。

                   

                   

                  明日は美プロフィール撮影会♪

                  この撮影会も、またこの言葉とリンクする、

                  私の人生に起こったステキな出来事のひとつ。

                  そして私が情熱を燃やす出来事のひとつ。

                   

                  がんばります。

                   

                  ありがたい。

                  ありがとう。

                   

                  JUGEMテーマ:生きる

                  日々 | permalink | - | -

                  森の木々、日々の表情

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                    今の時期は、新緑のグリーンのグラデーションがあって
                    曇り空の日でも森から見上げる景色がきれい
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                    くもりの優しい光に、うろこのような木肌が、温かく輝きます
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                    くもりの日は、
                    光がきれいに回る。
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                    木々にエネルギーをもらって、今日も深呼吸♪
                    そして、今日も、ついつい足が向いたこちらで。
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                    茅の輪があると、ついつい本殿に行ってしまいます。
                    8の字にぐるりとまわって、お祈りを。
                    さあ、今日はジェノーム 第4夜本番!
                    がんばります!!
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                    JUGEMテーマ:生きる

                    日々 | permalink | - | -

                    2015年あけましておめでとうございます

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                      Happy New Year 2016 to everyone!!
                      May your brand new year to be
                      brilliant with joy and happiness!

                      Made a new year greeting to
                      the sun and ocean and sky at a beach
                      in my hometown Hayama.

                      新年明けましておめでとうございます。この新しい1年が、
                      みなさまにとって歓びと幸せに満ちたものに
                      なりますように。

                      元旦は家族と一緒に過ごして、
                      賑やかなお正月。
                      今日はあれこれ今年のことを思いめぐらせながら、
                      瞑想したり、書き物をしたりして過ごしました。

                      2日の今日、海に新年の挨拶へ。


                      元旦の昨日は晴れていたというのに、
                      今日は思いがけない強い風と波。
                      浜辺に入ろうと思ったところで
                      目に砂が入って、目が痛〜いっ(>_<)。

                      「新年早々、なんの試練??」と思いながら前に進むと、
                      ふと

                      「険しい道の後に絶景が見えるとしたら、
                      私は前に進みたいだろうか?」

                      という問いが浮かびました。

                      間髪おかず
                      「YES!! 私は絶景がみたい!!」と、
                      心の中で声が響きました。

                      しかもじぶんの意思とは裏腹に。
                      頭では、ゆっくりしたいと思っているのに。

                      なんでしょうか、この声。
                      なんでしょうか、このやる気(^^;?

                      でも、今年はそんな一年になるんだろうなぁ
                      と感じました。






                      一色海岸の鳥居にご挨拶をして、
                      真名瀬で夕陽を見た、柔らかい1日。





                      たまたま海岸で知り合った
                      2人の素敵な20歳の美術系女子たちと、
                      写真、広告、ダンス、人生について、
                      ちょっと語り合ったりして。





                      まさか、ダンスを教えることになるなんて思わなかった人生。
                      まさか、写真家になるだなんて思わなかった人生。
                      まさか、人生も半ば以降にたくさんの方と繋がり出逢うだなんて
                      思っていなかった人生。
                      そんなことを思い返していました。

                      昨年は、ダンサーとして様々に踊る機会を頂き、
                      ありがたい年でした。
                      今年はバンド活動(ダンサーとして参加)も始めます。

                      ベリーダンスを教えるデバダシスタジオでは、
                      素晴らしい9人の同僚講師(インストラクトレス)に恵まれ、
                      今年もこのオアシスのようなスタジオで、
                      たくさんの美しい女性たちの輝く姿をサポートしたいと思います。


                      2015年 デバダシスタジオ年末ショー
                      HerStoryにて

                      新しくコラボするミュージシャンの方や、
                      ビジュアルでコラボ頂く美術家やフォトグラファーの方とのご縁にも恵まれ、
                      2016年はさらにエキサイティングになる予感。

                      そして、不定期開催のなか、
                      撮影させて頂いた女性たち1500名を突破した
                      「すぐ満席になる、美プロフィール撮影会」でも、
                      新たな飛躍とチャレンジと、ネクストステージへ!

                      そして、ダンスと写真以外にも、
                      新たなチャレンジを始めます。
                      そちらは乞うご期待☆


                      今年は、人生のあらゆる出来事について、
                      角度や精度を高めていきたいと思います。

                      いつもエールをくださる皆様への感謝とご多幸を。
                      そしてご支援とご鞭撻のほど、
                      どうぞよろしくお願い申し上げます。


                      ナシャール
                      馬場菜穂


                      2016年1月2日の日の入りと富士山
                      葉山 真名瀬海岸にて
                      日々 | permalink | - | -